🎯 対象
1人〜30人の営業チームのためのAI営業ツール
一人社長のフリーランスから、営業チーム10名規模の成長企業まで。
「Salesforceは高すぎるし重すぎる。でもExcelとSlackの管理はもう限界」
——そんな会社のために作りました。
🏢
社員5人のIT企業。社長が営業も兼務。商談管理はスプレッドシート
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営業3人の人材会社。Salesforceを導入したが誰も入力しない
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10人のスタートアップ。急成長で商談が増え、フォロー漏れが出始めた
🔧
一人社長のコンサル。クライアント20社の関係を頭の中で管理している
機能
4つの特徴
新しいアプリは不要。Slackだけで完結します。
🎯
ディールベースでシンプル
リード・取引先責任者・商談・活動…Salesforceの複雑な画面遷移は不要。「ディール」1画面に顧客・活動・成約見込み・コーチングが全部まとまる。初日から誰でも使える。
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Slackだけで完結
新しいアプリを覚える必要なし。「田中さんに電話した」とSlackに書くだけで記録完了。チーム全員が毎日使える。
🧠
AIが勝手に確率を更新する
メールや会話のニュアンスをAIが読み取り、入力ゼロで受注確率が自動アップデートされる。「難しいですね」は断りシグナル、「費用はいくら?」はホットシグナル——人間が気づく前にAIが察知。さらにAIが返信メールの下書きをSlackに届け、ボタン1つで送信できる。
💰
圧倒的な低価格
Salesforceの1/10以下。ユーザー数課金なし。10人チームで月¥9,800。導入コストも運用ルール策定も不要。即日使い始められます。
AIナーチャリング
AIが、顧客ひとりひとりと
1on1で会話する。
「全員に同じメールを送る」ステップメールとは、まったく違います。
Slackを主戦場に、AIが各顧客と個別にコミュニケーションを続けます。
メールから Slack へ——顧客との距離が縮まる流れ
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AIが個別メール送信
顧客の状況を読んだパーソナライズドメール
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Slack招待リンクを同封
「専用チャンネルでより詳しくお話できます」
💬
顧客がチャンネル参加
参加した時点でエンゲージメント確率が大きく上昇
🤖
AIがSlackで会話継続
気軽なSlackでAIが商談を前に進める
🙋
人間がいつでも介入
同じチャンネルにいるからタイミングよく引き継げる
🤖
AIが個別メッセージを生成
ディールの進捗・過去の会話・顧客の反応をもとに、その人だけへのメッセージをAIが下書き。「田中さんは先週"予算は問題ない"と言っていた」——そのニュアンスまで反映します。
💬
返信をAIが読んで次を判断
顧客から返信が来たら、AIがその内容を分析。「前向き」「要検討」「断り気配」を判定し、次に送るべきメッセージを自動生成。商談の温度に合わせてコミュニケーションが続きます。
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Slackで承認→即送信
AIが作ったメッセージはSlackに届きます。内容を確認して「送信」ボタンを押すだけ。修正も可能。人間が判断・承認するから、AIが暴走する心配もありません。
※ Slackチャンネル参加前の初回アプローチはメールで行います。メールのやり取りもAIが対応——返信内容を読んで次のメールを自動生成します。
従来のステップメール
- ✗ 全員に同じ内容を送信
- ✗ 返信が来ても自動で次のメッセージが送られるだけ
- ✗ 顧客の温度感・状況は無視
- ✗ 「買う気のない人」にも延々と送り続ける
🪼 クラゲディールのAIナーチャリング
- ✓ 顧客ごとに個別メッセージをAIが生成
- ✓ 返信内容をAIが読んで次のアクションを決定
- ✓ 商談の進捗・過去の会話・センチメントを反映
- ✓ 人間はSlackで確認→承認するだけ
導入効果
営業コストを、仕組みで下げる
⏱️
入力ゼロ → 営業時間を取り戻す
「Salesforceへの入力に1日30分」は業界の常識。クラゲディールなら、Slackに一言書くだけで自動記録。営業1人あたり月10時間の入力作業がゼロに。その時間を商談に使えば、1件でも多く受注できます。
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新人がベテラン並みに動ける → 採用コストを抑える
AIコーチは、すべてのディールに対して「この案件、次に何をすべきか?」「決裁者に会えていますか?」とMEDDPICC方法論で問いかけます。エキスパート営業マネージャーの判断を、AIが全案件に24時間提供。
🚨
フォロー漏れゼロ → 失注を防ぐ
「あの案件、2週間フォローしてなかった…」クラゲディールは14日放置された案件を自動検出し、毎朝のブリーフィングで警告。夕方にはコーチング質問をプッシュ通知。
活用シーン
こんな会社に、ぴったりです
エンジニア創業のスタートアップ
「営業を雇わなくていい」
プロダクトは強い。でも営業がいない。エンジニア2人で創業。問い合わせは来るけど、フォローが追いつかない。営業を1人雇うと月40万。でもまだそのフェーズじゃない。
→ クラゲディールなら、問い合わせをSlackにメモするだけでAIが管理。「あの見込み客、1週間放置してますよ」とAIが毎朝教えてくれる。コーチングが「次は決裁者に会いましょう」と具体的に指示。営業スタッフゼロでも、商談を前に進められます。
社長が営業も兼務する会社
「頭の中の営業管理を外に出す」
社員5人。社長が営業もバックオフィスも全部やってる。クライアント30社の状況は全部社長の頭の中。たまにフォロー忘れて失注。「あの件どうなった?」と聞かれて焦る。
→ 「田中さんに電話した。来月デモ設定」とSlackに書くだけ。社長の頭の中が、検索できるディール管理に変わる。出張中でも毎朝ブリーフィングが来るから、抜け漏れゼロ。
Salesforceを導入したけど誰も使わない会社
「ちゃんと続く営業管理」
営業3人の人材紹介会社。Salesforce入れたのに、入力率20%。「入力が面倒」「外出先で開けない」「項目が多すぎる」。結局マネージャーが口頭で聞いてExcelにまとめ直す日々。
→ Slackに「鈴木さんとMTGした。要件ヒアリング完了」と書くだけで記録完了。画面を開いて項目を埋める作業がゼロ。だから全員が毎日使える。記録が100%残るから、AIがコーチングを生成。
急成長中の10人チーム
「マネージャーの分身が欲しい」
SaaS営業10人。商談が月50件を超えて、マネージャーが全案件を見切れない。「あの案件、止まってない?」「競合出てきたの知ってる?」週1の1on1じゃ追いつかない。でもマネージャーをもう1人雇う余裕はない。
→ AIが全50案件を毎日診断。滞留・危険・クロージング間近を自動仕分け。「この案件14日止まってます。何がブロッカーですか?」マネージャーの問いかけを、AIが24時間×全案件でやってくれる。年収800万のマネージャーの仕事を、月¥9,800で。
フリーランス・一人社長
「自分専用のAI営業アシスタント」
コンサル業。クライアント15社を一人で回している。提案中・契約中・フォロー待ちが混在して、どこから手をつけるかわからない。「今月クローズできそうな案件は?」を即答できない。
→ Freeプランで十分。毎朝「今日やるべきこと」がSlackに届く。「山田商事、確率70%。クローズ日を確認しましょう」一人でもAIアシスタントがいれば、20社でも回せます。
料金
シンプルな料金体系
ユーザー数課金なし。チーム全員で使えます。
50人以上の組織・カスタマイズが必要な場合は Enterprise プラン(個別見積もり)をご相談ください。
比較
Salesforce + Slackとの違い
| 比較項目 | 🪼 クラゲディール | Salesforce + Slack |
|---|---|---|
| データ構造 | ディール1画面に全集約(アプローチ中〜クローズまで) | リード・取引先責任者・商談・活動が別画面 |
| 学習コスト | ゼロ(Slackに話すだけ) | SF研修 + 運用ルール策定が必要 |
| 月額(10人チーム) | ¥9,800 | ¥56,000〜470,000 |
| 導入期間 | 30分 | 3〜6ヶ月 |
| 入力時間 | 1行(Slackに書くだけ) | 1日30分(画面を開いて項目入力) |
| AIコーチング | 営業特化(MEDDPICC + 状況診断) | 汎用AI |
| 会話センチメント分析 | 自動(入力ゼロで確率変動) | なし |
| AI返信下書き | あり(Slackで承認→即送信) | なし |
| AIナーチャリング | 顧客ごとに個別生成・返信を読んで継続 | なし(ステップメールのみ) |
Salesforce認定コンサルティングパートナーが開発
数百社のSalesforce導入・運用を支援してきた私たちが、 「5〜30人のチームには、もっとシンプルな選択肢があるべきだ」と考えて作りました。
Salesforceを知り尽くしたからこそ作れた、"ちょうどいい" 営業ツール。
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